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シミに効く美容液から選ぶ!

たった1つポツンとシミがあるだけで、老けてみえます。
いくら肌がキレイでもたった1つのシミで大きな損をしていることに気づいていますか?
毎日、コンシーラーやファンデで厚く重ね塗りしているなら特に、シミを1点集中できる美容液でケアしていくのがおすすめ。
美容液を選ぶ時には、シミに有効な成分が入っているとシミが薄くなり、使い続けていれば消し去ることだって可能です。
シミに有効な成分を選ぶ時は、美白予防成分なのか、直接シミに効く成分なのかの見極めも大事です。

 

 

シミに効く有効成分と美白予防成分って?

シミに効くと言われる美白成分は、ハイドロキノン・ビタミンC(誘導体ではなく生がおすすめ)です。
この2つは、美白予防はもちろんですが、シミの色素自体を薄くしてくれる成分です。
美白予防成分とは、シミに直接作用はしないものの、美白予防効果(今からできるであろうシミを肌表面に出さない。または、今からできるシミの元であるメラニンを作らせない)に優れている成分のことを言います。
もちろん、美白予防成分を長く使用していれば、シミに効果があった!という場合もあります。
ですが、
ハイドロキノン>ビタミンC>その他の美白成分 の順で、シミに直接効くかどうかの違いがあります。
また、ハイドロキノンは美白予防においては、今話題のルミキシルやホワイト377に劣ります。
美白予防をメインでするのか、シミケアメインでするのか?によって、成分を選ぶのも1つの手です。

 

 

シミに効く美容液で選ばれているのはこれ!

順位 商品名 特徴 詳細
アンプルール HQ-110
シミにもっとも効くと言われているハイドロキノン配合の美容液。日中用と夜用があり、日中用にはハイドロキノンは入っていないので注文の際は注意してください。夜用の集中美容液には、ハイドロキノンが配合されていて、寝ている間にシミケアできる美容液です。
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ビーグレン ビタミンC美容液(セラムC)
ビーグレンの美容液は、誘導体処理せず、生のまま使用できるビタミンC配合の美容液。誘導体処理は、肌への浸透を高めるために必要ですが、ビーグレンの場合は浸透技術を用いる事ができるため、生のビタミンCを7%も配合して使用が可能。シミだけでなく、ニキビやニキビ跡、毛穴の開きに悩む人も使える万能美容液
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タイプ別でシミに効く化粧品を選ぶなら。

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